◎◎京都南・城陽市 足つぼ足揉みサロン◎◎
●体に響く、イタ気持ちいい足つぼ
●優しい圧のヘッドリラクゼーション
●平熱36.6℃キープできる体になる
●無垢の木と天然素材に囲まれた和室サロン
●女性施術者による、女性のためのプライベートなくつろぎ空間
●JR奈良線城陽駅、近鉄寺田駅
こんにちは、足もみサロンゆとりらのブログをご覧いただき、ありがとうございます。
8月も残りわずか。
夏の土用も終わって、暦の上では秋になりました。
とはいっても、まだ夏の気配は弱まる様子もなく、冷房は必須ですね。
でも、暑さや冷房、食生活の乱れで「夏の疲れ」は知らないうちに体に蓄積しています。
そのまま放っておくと、秋になってからダルさや不眠、食欲不振といった不調に繋がることも。
今のうちにこまめにケアを取り入れていきましょう。
では、まずは、あなたの夏の疲れがどれぐらい溜まっているかをセルフチェックしていきましょう。
いかがでしたか、あなたはいくつあてはまったでしょう。
あなたの夏疲れ度、判定の目安は以下のような感じです。
●2~3個あてはまる → 軽度の夏疲れ。セルフケアで回復可能。
●4~6個あてはまる → 夏疲れ中レベル。足揉みでリズムを整えましょう。
●7個以上あてはまる → 深い疲れが溜まっています。休養+全身ケアを意識。
私は就寝時の冷房のせいか、眠りが浅かったり、肩こりがあるので、2つ。
私もややお疲れ気味ですね。
早く冷房つけなくても過ごせる気温になってほしい!
さあ、お疲れ具合が分かったところで、夏の疲れはどこに溜まって、足はどこを揉めばいいのかを解説していきますね。
夏の疲れが溜まる場所、気になる症状、足はどこを揉めばいいのかを見ていきましょう。
●胃腸(食欲不振) → 足裏の土踏まずをゆっくり押す
●自律神経(眠り・だるさ) → 足の親指をつまんで揉む
●血流(むくみ・肩こり) → ふくらはぎを下から上へさすり上げる
●心臓(動悸・疲れやすさ) → 左足裏の外側上部をじんわり押す
●肝臓(飲みすぎ・疲労感) → 右足裏の外側上部を優しく刺激
思い当たる夏の疲れはありましたか。
まずは1週間、お風呂上がりや朝の目覚めの時に揉んでみてください。
小さなケアの積み重ねが心地いい体を作ってくれるはず。
夏の疲れは、秋口の心身の不調の原因になります。
早めに足から整えることで、秋を軽やかに迎える準備ができますよ。
「今日からできる小さなセルフケア」で、自分の体をいたわってあげてください。
セルフケアで整えるのも大切ですが、「もっとしっかり疲れを流したい」「自分では手が届かない」と感じたら、ぜひサロンにお越しください。
しの流足揉みでは、土踏まず(胃腸)、親指(自律神経)、ふくらはぎ(血流)など“夏疲れが溜まりやすい場所も丁寧にケアします。
足から全身を整えて、秋を気持ちよく迎えましょう。
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